教会紹介
私たちの教会はドイツのリーベンゼラ・ミッションの働きにより建てられた、福音的聖書信仰に基づく、正統的なプロテスタント教会です。
1982年二人の女性宣教師によって開拓が始まり、以来現在まで4回の転居と6組の宣教師が奉仕を続けてきました。
2009年、当教会初の日本人牧師に、浜田文夫師を招聘しました。
それから浜田師は16年間奉仕され、2025年3月をもって、定年退職されました。
2025年4月、阿部祐師を牧師として招聘し、牧師家族と共に教会の新しい歩みを始めています。
現在の会堂は2004年に落成、その年のクリスマス礼拝から教会活動をスタートしました。
新白岡駅西口より徒歩3分の距離に位置し(地図)電車の窓からも教会の十字架が見えます。
礼拝出席者約30名で生まれたばかりの赤ちゃんからお年寄りまで、広い年齢層の人たちが集う家族的で暖かい雰囲気の教会です。
新白岡駅西口より徒歩3分の距離に位置し(地図)電車の窓からも教会の十字架が見えます。
礼拝出席者約30名で生まれたばかりの赤ちゃんからお年寄りまで、広い年齢層の人たちが集う家族的で暖かい雰囲気の教会です。
歴代宣教師・牧師
1982年ウルマ、ルオフ両女性宣教師によって開拓伝道が始まり、以来26年間に4回の転居と、5回6組の宣教師の交代がありました。
その間、教会名も「白岡西キリスト教会」から 「白岡福音キリスト教会」 に変わりました。
1982年
ウルマ師
ルオフ師

1985年
シュスター師・夫婦

1988年
シグリスト師・家族

1992年
クレス師・家族





